2017年 竿初めの儀

年明け早々、近年の初釣り場である「イカダ」に行ってまいりました。
以前は神領「沖ノ島」に参拝していたのですが、最近はかなりの手抜き.....。
これも歳のせいでしょうか.....ねぇ。 (笑)

午前6時30分 港を出港。 約30分の航海で目的のイカダに到着しました。
御神酒を海にまいて、東に上がるご来光に手を合わせます。

「今年も良い釣りができますように・・・・・」



マキエをボンボンと撒いて、いつもの棒ウキ仕掛けを海に放ちます。
すると、意外に早くウキが海中にストン。小気味良い引きを披露しながら上がってきたのは小さな真鯛。とり合えず「初釣りの儀」は成功ですが、とても満足できる大きさではありません。いつものようにウキ止めを上げ下げして、良型の潜んでいるであろうタナを探します。しかし、迷宮の輪廻に落ち込んでしまい良型の真鯛に巡り合う事は叶わず.....結果、チヌに翻弄される事になりました。

0104_2DSC11104.jpg

納得のいく釣りだったとは言えないけども、初釣りとしては一応の成功。
モチベーションのUp.....男女群島遠征に向けて、良い心慣らしの釣りとなりました。

にほんブログ村 釣りブログへ

納竿の儀

先週末、瀬戸内海のイカダにて「納竿の儀」を執り行いました。
狙いは今年の釣りの〆を飾るに相応しいであろう…真鯛!
納竿の御神酒を瀬戸内海の海に献杯し、2016年最後の釣りを始めました。

122か4_11DSC_1011.jpg 

このイカダでは様々な釣り方がありますが、私はタナをキッチリと取る棒ウキ仕掛けで狙います。この海域は水深がかなり有るので、手返しを考慮して加える負荷は2号程度。ヘビー級のマキエをボンボンと打ち、タナ取りボールで底の深さを計ります。事前情報によると、魚は浮いているとの事なので、この日は12mからスタート.....。通常はマキエが効くまでは辛抱の時間となるのですが、今日は1投目でのHitとなりました。

一応の竿納めは成功.....ですが、型は満足できるモノではありません。
献杯した際は釣れればOK.....っと祈念していたのですが・・・・・、
「次は型ぢゃ.....」 釣り人の欲にキリはありません.....(笑)
良型を釣り上げるために、ウキ止めを上げたり下げたりの試行錯誤を繰り返します....すると、ウキがスパっと海面から消えたと同時に竿先がゴンっと引っ手繰られました。

1224_12DSC_1018.jpg

半ばビックリで合わせをくれてやり、戦闘開始。愛竿アテンダーの胴を締め込んでウオの大きさを計ってみると敵も反撃。負けてはならじ....ってところですが、あまりに締め上げると牡蠣の林に突っ込まれて THE END! なので、怒らせないようにゆっくり優しく距離を詰めていきます。程なくして浮いてきたのは、45cmを超えた良型の本命.....。2016年の竿納めには程好い1枚となりました。

1224_12DSC79856.jpg

14時30分 マキエ完売。
前半後半のアタリの出方に大きな差があったので、1日の釣りとしてはイマイチ納得できませんでしたが、釣果を見れば赤に黒にと納竿の儀は成功。 ψ(`∇´)ψ ケケケッ
昨年末のような大鯛は食ってきませんでしたが、良い竿納めとなりました。今のところ2017年の初釣りもこの海域の予定。竿を納めたばかりではありますが、今から来年の竿初めが楽しみです。

にほんブログ村 釣りブログへ

下五島 大瀬崎「黒バエ」

昨夜は素泊まりの宿で釣り仲間と大フィーバー!
その副作用からか少し気怠い早朝の午前6時、昨日と同じく荒川の港から出港となりました。
まだ暗い中、都丸は玉之浦湾を出て大瀬崎方面を目指します。昨日まであった大きなウネリはすっかりと落ちて、素人目に見ても良さげな磯に乗れそうな感じでした。

本日、同礁してくれるのは若手のM君。
naoさんのお勧めにより、仲間内のトップで下りたのは「黒バエ」という磯でした。



「下げの潮が左に走りますから、左側に立って仕掛けを流してください~。」
船長のアドバイスを得て、私は足場の良い磯の中央に、M君は一番左側に釣り座を取りました。
先ずはマキエを打って潮の観察.....生、ボイル、赤アミに少しのV9を混ぜたマキエをドボンドボンと目の前の海に放り込みます。すると、マキエはユルユルと真下に沈降。時間的には下げ潮に入っているハズなんですが、少し遅れているのか....???

下げが走る=下げゴンゴン ⇒ 潮も重いハズ...  V(`∇´)V
勝手にそう理解して昨日と同じG2負荷を選択。道糸、ハリスも昨日と同じ号数をセットして、「黒バエ」の海に放り込んでみました。狙いのタナは約3ヒロ、1ヒロの遊動が落ちてハリスが潮に馴染んだら、ジワリとウキが潜航する設定ですが、潮が軽いのか効いてないのか、仕掛けが上手く馴染んでくれません。アタリが取れないままでは話にならないので、直結部に打ったG2のナマリを外し、直結部とハリスにそれぞれG4を打ってハリスの張りを強くしてみました。すると、数投後、明らかに違う力でウキが海中にピューッ.....。間髪入れずに合わせをくれて戦闘開始。大きく竿を煽って相手の大きさを計ってみると、敵もビックリしたのか海中深くに突進・・・しかし、我が愛竿アテンダーの敵ではなく、その黒い体躯を海面に横たえる事になりました。

kuro_2DSC00859.jpg

その後も小型主体ではありますが、クチブトのアタリはポツポツと拾う事ができ、退屈しない時を消化。しかし、待てど暮らせど「下げゴンゴン」の潮はやってきません。そればかりか、時間の経過と共に右に行ったり左に行ったりと不安定な状態に。東方向から吹いてくる風も次第に強くなってきたので、狙いのタナに入りきっていないと推定。打開策として仕掛けを重くしてみることにしました。ポケットをまさぐると、1.2g負荷のウキがあったので、それを採用…(笑)。直結部にBBのナマリを、ハリスの中間部にG2のナマリを打ってフラフラの潮の中に投入してみます。

kuro_8DSC00852.jpg

我が期待を一心に受けたヘビーなウキはフラフラの潮に馴染んでシブシブに・・・。そして、ユラユラと妖しい残像を放ちながら、海中にゆっくりと潜行して行きます。そんな我が分身を偏向グラス越しに見守っていると、違う速度でスーッと海中深くに引き込まれていきました。待ってました!っとばかりに、大きく竿を起こして合わせを一撃。すると次の瞬間、今までの相手とは一段違う重い引きが返ってきました。海の底で抵抗する重量感ある引きは本命のそれ。今までとは違う重さに、けっこうな良型を確信・・・勝負する右腕にも力が入ります。しかし、ヤリトリの途中でクロとは違う妙な違和感が・・・。そして、一瞬チラリと見えた魚体色も何か変でした。頭に「?」を浮かべてのヤリトリでしたが、サラシの際からザバ~ンと浮いた魚体を見てビックリ! それは瀬戸内海で慣れ親しんだチヌさんでした...(笑)

kuro_2DSC00854.jpg

よくよく考えれば玉之浦湾は巨チヌの宝庫。この近辺にチヌが居ても不思議ではありませんが、全く頭に無かったウオなので何となく肩すかしを喰らったような気がしました.....(笑)
チヌが喰ってきたので、この後の展開に変化在り・・・かと思いましたが、「黒バエ」の魚影は濃いようで、本命のクロは納竿時刻までポツポツと喰ってくれました。

13:00 納竿
結果、黒バエの尾長は不発。クチブトの数釣りで今回の大瀬崎釣行をを終える事になりました。
最後まで期待の下げ潮は走らず.....本流のライセンスを取得する事は叶わぬ事に....(笑)
次回は下げが走る時、再挑戦してみたいと思います。

kuro_7DSCoosezakikuro.jpg

この辺りの磯の摂理は一見の価値あり。
一番下の画像は嵯峨の島....。 丸銀が直行便で渡すそうですが、ここも凄い釣り場と聞きました。運を味方につけないとナカナカ来れるフィールドではありませんが、日頃の行いをキチンとして…(笑)、訪れたいと思います。

kuro_5DSC1215874.jpg


にほんブログ村 釣りブログへ

下五島 「立神大瀬」

下五島の遠征初日は移動があるため、午後からの釣り.....。
渡船「都丸」さんのお世話になり、玉野浦町荒川を出港。湾外に出るとけっこうなウネリが残っていましたが、Kさん、T君、yukimaruの3名で大瀬崎は「立神大瀬」に乗る事ができました。

oose1DSC00824.jpg

「シケているからワンド側でも釣れますよ~。」  離岸際に船長がマイクでアドバイス。
シケのため立てる場所が限られている中、私は足場の良いワンド側を譲っていただきました。



御神酒の代わりに缶ビールをプッシュン.....。
釣行の安全を祈念したところで、仕掛けの考察。準備していたマキエをボンボンと眼前の海に放り込んでみると、ナント超がつくくらいの当て潮状態。遠投して沖から足元までを釣るしか方法が無さげなので、取り敢えずで選んだのはG2負荷。ブラック2.5号通し、タナを3ヒロに設定した仕掛けを群青の海に放り込んでみました。

oose3DSC00809.jpg

リールのハンドルをゆっくりと回し、不要になった道糸を回収しながらウキの動向を見守ります。
何とも釣りにくいアテ潮ではありますが、予想に反してアタリは意外に早くありました。
それらしいような引きで上がってきたのは、定番外道のサンノジ君.....。
タナが深いのか.....?

1213_2DSC00805san.jpg

アテ潮、サンノジ対策として、タナを2ヒロに上げて釣りを続けます。
ほぼ固定仕掛けなのでアテ潮でも仕掛けが張り易く、ナカナカ良い感じ....。不安要素は浅いタナまで食い上がって来るウオが居るかどうかですが、これまた早い段階で心配無用となりました。

onaga1DSC00806.jpg

17時30分、納竿。
アテ潮ゆえに合わせが遅れてチモトからブチ切られる事、2回....。
訳の解らん強烈な締め込みに心が負けてブチ切られる事、1回....。
「立神大瀬」の厳しい洗礼を受ける事になりましたが、尾長2枚を何とかキープ。
初めての大瀬崎を楽しむ事ができました。

onaga2ooseDSC00818.jpg

港に帰り、近くにある荒川温泉のゲキアツ湯で長旅&釣りの疲れを癒します.....。
風呂の後は福江に帰って楽しい宴会♪  その宴が盛り上がったのは言うまでもありません。 

にほんブログ村 釣りブログへ

アオリーの探索.....

忙しくてナカナカ行けませんでしたが、やっとこさ海に行くことができました。
良い情報は入っていませんでしたが、勝手知ったる地磯に入り、シャクってみると.....
コロッケサイズ大のアオリー君が我がエギをハグしてくれました。 ψ(`∇´)ψ



0909DSC_0704.jpg

今時期は見釣りが面白いのですが、今回の固体はあまり浮いて来ず.....。
底をキッチリと取り、根気よくシャクっていると仕方なくハグしてくるというような展開でした。
ナカナカ難しいですね.....  (´Д`;)

にほんブログ村 釣りブログへ

3月の男女群島遠征 その2

3月の男女群島遠征 その1 の展開

結局、不完全燃焼で終わった初日の夜釣り。その事を知ってか知らずか、朝の見回りで前田キャプテンが連れて行ってくれたのは、女島の南にポツリと浮かぶ独立礁「サメ瀬」でした。何度か上がった「サメ瀬」ですが、まだ昨夜からのウネリが残っており、時折、頭からシャワーを被ります。
今は上げゴンゴンの激流状態。不意のウネリで道具の奉納となってはヤレマセン...。
ハヤる気持ちはありましたが、荷物をロープで固定してタックルの準備にかかりました。

0311DSC00523.jpg

ロッドケースから取り出したのは、昨夜もお世話になった、ガマの豪竿 「我夢者5号」 。
昼夜通しての使用ですが、リールだけは3000番を使用・・・道糸5号にハリス5号を直結、ウキは5B程度の負荷に耐えるモノを選んでみました。マキエをボンボンと足元に打ち込み、ヨレを伴ってゴンゴンに流れる上げの激流に仕掛けを放り込んでみます。投入直後は浮いていたウキも豪潮に揉まれて直ぐに沈降・・・自然に張れている状態の仕掛けを流しながら穂先を注視していると、流石に男女群島のスーパーステージ。 一投目から激流の住人が食ってきてくれました。

0311DSC520390.jpg


潮流が豊富なので、高島師匠にはヒラマサ君がHit... w( ▼o▼ )w オオォォ


0311DSC00528.jpg


潮が緩んだのを頃合いに足元近くを釣ってみると・・・・・美味しい外道のサンバ君が登場!


0311sameDSC00525.jpg


得体の知れないウオに仕掛けを飛ばされたりと「小サメ瀬」のポテンシャルを24時間余り堪能。
前田キャプテンの計らいでシーズン終盤である3月の男女群島を堪能する事ができました。


0311DSC005471.jpg
※  クリックすると800px
0311DSC1125520.jpg

また来年! V(`∇´)V

にほんブログ村 釣りブログへ

3月の男女群島遠征

2016年3月11日の男女群島遠征はブラックヘラクレスでの航海でした。

031116DSC00487.jpg

多くの釣り人の夢を載せ、ブラックヘラクレスのエンジンに火が入ったのは、午後13時20分。
順調な航海を経て、男女群島は男島に到着したのは16時30分頃の事でした。





ブラックヘラクレスは男島~女島の東岸に展開。
我々が降りたのは女島は「二重鼻」を東に望む、「針古横」という磯でした。

031116DSC00500.jpg

まだ明るい時間帯なので、張り出した瀬の位置を確認してから夜釣りの準備にかかります。高島師匠が「針古瀬」側に、私は「二重鼻」側のワンドに釣り座を構え、夜の帳が降りたのを頃合いに頑丈一番の仕掛けを放り込みました。狙うタナは竿1本強。ワンド特有のフラフラと定まらない潮に翻弄されましたが、午後9時を過ぎた頃からボチボチとアタリを拾う事ができ、嬉しい外道のシマアジも喰ってきてくれました。

0311DSCtyo031115.jpg

本命、本命、美味しい外道。良い感じの展開に「豊漁」を予感しましたが、それは甘か味噌汁。
日付が変わる1時間前には魚からの反応は遠ざかり、寂しい沈黙が訪れる事に。
タナを変えポイントを変えて探ってみましたが、沈黙を打開する事はできませんでした。

にほんブログ村 釣りブログへ

下阿値賀島からの撤退



爆風の下阿値賀島からヘタレ全開で撤退。
次に乗ったのが  宮之浦港の真ん前の磯で名称は不明...。

miyaDSC0061714.jpg

完璧なる風裏で平穏な釣りを楽しめましたが、コッパしかよー釣りませんでした。
チヌの雰囲気激高でしたが不発。
だんだん釣りが下手になってますわ。  (´Д`;)/ヽァ・・・

にほんブログ村 釣りブログへ

下阿値賀島



良い磯でしたが、爆風にヤラレました  (゜◇゜)ガーン

にほんブログ村 釣りブログへ

男女群島 「河野瀬の地」

午前8時30分・・・ブラックカイザーが大勢の釣り人を乗せてやってきました。
皆さん、釣れないようでこぞって瀬替りの様子・・・。ですのでブラックカイザーのデッキは多くの荷物で足の踏み場も無いような状態でした。

入れ替わりで3名の釣り人を「下の赤瀬」に下ろし、ブラックカイザーは「下の赤瀬」を離岸。女島の東岸を北上しながら瀬替りの釣り人を次々と磯に下ろしていきます。結局、男島は真浦まで北上しましたが、我々が乗ったのは、クロキ島は「河野瀬の地」でした。

0401DSC00583.jpg

「風の変わるけん、夕方には替りましょう・・・!」  
今現在は良い凪ですが、この後はかなり荒れるとの事。一抹の不安を感じながらブラックカイザーを見送って、昼タックルの準備に掛かります。

・ マスターモデル尾長H
・ トーナメント3000SH-LBD
・ サンラインブラック マークX 3号
・ サンラインブラック 3号
・ 松飛 BB-4B
・ がまかつ 尾長速攻 8号


0401DSC00586.jpg

良い感じの下げの本流が流れているので、その際に向けて重めの仕掛けを放り込んでみると・・・ウキが馴染んだ途端にバリバリバリ~の本流Hit!
「すわっ アタリっ!」 手の平でスプールを押さえて合わせを食らわし、リールのベールを戻して大きく竿を起こします。するとウオもその抵抗にビックリしたのか、更にパワーを上げて必死の抵抗。しかし、我が手に持つ尾長の名前を冠した竿の柔軟な弾力に翻弄され、徐々にその魚体を海面近くさらす事に・・・。往生際悪しで上がってきたのは本流の住人オナガ君・・・。
これぞ尾長と言うに相応しい見事な尾っぽを持った1尾でした。

0401DSC00585.jpg

「本流の住人」が居ると解れば釣りにも気合が入ります。マキエを打つポイントを間違えると即イスズミが食ってくるような展開でしたが、かえってそれが釣りのスパイスとなり飽きない釣りに発展。タナを探っていると嬉しいお土産も食ってくれ、満足のうちに瀬替りの時刻を迎えることとなりました。

0401DSC00591.jpg

午後4時過ぎ ブラックカイザーが今夜の宿にと連れて行ってくれたのは、男島の「中村瀬」。
今シーズンは絶好調の磯らしく60超のオナガも数枚出ているとか・・・。山見船長からそんなレクチャーを受けると、イヤが上にも期待が高まります。そんな「中村瀬」での夜釣りでしたが、夜が更けるにつれてクロキの水道あたりから吹き付けてくる風がドンドン強くなり、竿もまともに振れない状態になりました。なので、ここは無理をせず仮眠を取る事に。寝床を探すのに一苦労でしたが、狭いスペースに身体をたたんで寝袋に包まると、昼の疲れからか意識不明になるのにそう時間は掛かりませんでした。

0401DSC00597.jpg

0401DSC00599.jpg

午前2時起床。 身支度を整えて釣り座に戻ってみますが、昨夜からの風は弱るどころか、その強さを増すばかりの様子。おまけに磯の周辺は大サラシで真っ白け・・・。とても納得のいく釣りが出来そうな状態ではありません。高島師匠と思案六法となりましたが、ここは勇気(?)を出して納竿を決断。 ブラックカイザーの朝の見回りで船に撤収する事を決めました。

今年の男女遠征はヘタレ全開・・・何をしに遠征しているかが、はなはだ疑問です。(笑)

にほんブログ村 釣りブログへ
Profile

yukimaru

Author : yukimaru

 
Load to 男女群島
 
カレンダー
06 ≪│2017/07│≫ 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
 
最近の記事
 
ブログ内検索
 
カテゴリー
 
リンク
 
月別アーカイブ
 
Pwered By FC2