UDONの旅 その4 山越うどん

うどんの旅 その4は 山越うどん さん
アツアツのうどんに卵黄を混ぜていただく 「かま玉うどん」発祥のお店との事。
ですので、ほとんどの方が 「かま玉」 を注文されていました。



私も例に習って「かま玉」を注文.....。
セルフかと思いきや、麺を茹でるお兄さんが全てやってくれました。
あとはテーブルにある出汁醤油をかけていただきます.....。
しっかりと混ぜ混ぜしてズルズルと麺をすすります。卵が絡まったうどんの表面は柔らかいのですが、芯にはどっしりとしたコシが残してあります。卵黄と出汁醤油の相性も良いようで、これまた一気にいただいてしまいました。

大にしとけば良かった.....
食べた後、この後悔が常についてまいります。

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ここの行列は一見の価値あり。
食卓に座れるのか不安になりますが、作るのに手間のかかる「かま玉」ゆえの行列なので心配はいりません。イザ食べる際の食卓はガラガラに空いておりました。

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行列も凄いけど駐車場の大きさも凄いので心配ご無用。
有名店ゆえからかセルフ過ぎないので、他県の方も安心してうどんを楽しむ事ができます。

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UDONの旅 その3 山内うどん

うどんの旅 その2は 山内うどん さん。

こんな所にうどん屋があるのか.....そんな道の先にお店はありました。
田舎の民家....そんな感じの佇まい。
煙突があり煙がモクモクと出ていたので、麺は薪エネルギーを利用して茹でているようです。

あまり広くない店内に入り、行列の最後尾に並びます。
注文の仕方を習うべく、先方の客の注文に耳を傾けていると 「ひやあつ」 「あつあつ」 「ひやひや」 と変わった語句が聞こえてきます。これはうどんと出汁の温度の組み合せの表現で 「ひやあつ」 は麺が冷たくて出汁が熱いうどんのこと。スマホで調べた文献によると 「ひやあつ」 がオススメとの事でしたので、大きな声で 「ひやあつ」 .....っと頼んでみました....(笑)



「ひやあつ」 .....要はぬるいうどん。
冷たい麺ゆえにコシは強く、温かい出汁のおかげで麺の表面は少し柔らかく感じます。
少し塩味の効いたかけ出汁はおそらくイリコ出汁。その美味しい出汁をからめたコシのある麺は歯で楽しめ、そして喉越しで楽しむ事ができました。 w( ▼o▼ )w 美味!

今回は 「ひやあつ かけ小」 をいただきましたが、大にしとけば良かったとまた後悔。
美味しいうどんは量を感じさせません。美味しいゆえにツルっと入ること請け合いです。

うどん小 200円
うどん大 300円
うどん特大 400円

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山内うどん店
香川県仲多度郡まんのう町十郷字大口1010
0877-77-2916
9:00より麺終了まで
定休日 木曜日

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上五島の磯

良い思いをした事がない帆上の磯.....
雰囲気は十二分.....釣る人は釣るので、ただ自分が釣りきらんだけ



乗ったことがない倉島の磯....
大物がよーけおるらしいが、乗った事がないので語れず

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よー釣れるけど足が疲れる美良島のビシャゴ.....
かなりの急斜面ゆえに道具の奉納に注意が必要。

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磯のタイドプールが小便臭かった沖黒瀬.....
タイドプールに汚物は勘弁。

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目の前で良型のイレグイを見せてくれた沖黒のハナレ....
ただただ.....うらやますぃ

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また行きたいのぅ..... w( ▼o▼ )w エエノゥ...

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UDONの旅 その2 田村うどん

うどんの旅 その2は 田村うどんさん。

讃岐うどんはセルフサービスが原則と言われておりますが、このお店もほぼセルフ.....。
料金は食べた後で支払うのですが、これも自己申告制度となっていました。

ここは醤油うどんが有名らしいので、それをいただきました。
茹で上がりを水で締めた麺を受け取って、ネギや天ぷらのトッピングを施し、テーブルに置いてある醤油をかけるだけのシンプルなスタイル。私は冷たいうどんをいただきましたが、温かいうどんが好みの人は自分で茹でていただきます。



冷たいのも原因の一つでしょうが、硬いとすら思えるどっしりとしたコシのうどん.....。
醤油のみでいただいたので、うどん(麺)の味をシンプルに楽しむ事ができました。
ちなみに、トッピングのネギもバシバシの固さ.....麺も含めて固いのが苦手な方は温かいかけで食べた方が良いかもしれませんね。

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田村うどん
TEL 087-876-0922
香川県綾歌郡綾川町陶1090-3

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UDONの旅 その1 がもううどん

最近は釣り竿抱えて動くより、一眼抱えてドライブの方が多くなりました.....。
ブログの内容について高島師匠の釣友のT君の小言が聞こえてきそうですが、どうかお許しくださいませ。釣行記以外の釣りを書くと敵が増えますので.... (゜◇゜)ガーン

さて、以前から行きたかった 「うどんのハシゴ」 に行ってまいりました。
広島から岡山、そして瀬戸大橋を渡り、先ずは坂出市の がもううどんさんから.....
午前9時過ぎに着いたのですが、既に30名ほどの行列ができておりました。
さすがに有名店ですね.....。



独特の注文システムで頼んだのは、かけうどん(小)油揚げのトッピング。
油揚げが100円なので計250円。
その他にも天ぷら類のトッピングはたくさんありました。

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かけ出汁はあっさりとしており少し甘め。うどんの芯にはしっかりとしたコシがありますが、うどんの表面は赤ちゃんのほっぺたのように柔らかい何とも不思議な感覚。その不思議な感覚ゆえに半噛みの後の喉越しが面白く、ズルズルと一気に胃袋に納まってしまいました。ハシゴの予定なので(小)にしたのですが、(大)にしとけば良かったとチョイと後悔.....。
うどん好きの方なら少々満腹でも食べれるので、後悔のないよう(大)がおすすめですよ...(笑)

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がもううどん
香川県坂出市加茂町420-1
がもううどんのHP

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GWの上五島 その2

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17時30分 このデンジャラスな磯で夜を過ごす事はおおよそ不可能なので、シーウィングに乗って今夜の宿の探索に出掛けました。



小波船長が今夜の宿にと選んでくれたのは平島沖に浮かぶ 「沖黒瀬」。
既に2名の底物師が竿をだしておられましたが、あじかさんのお客さんらしく、小波さんの計らいで同礁させていただく運びとなりました。

その底物師の方曰く.....
「昨夜はイサキがよー釣れよったバイ!」   .....との事。
弥が上にも期待は高まりました。

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逸る気持ちを抑えながら、先ずは缶ビールをプッシュン.....。
乾いた喉を潤したところで、昼に使ったタックルをロッドケースに納め、代わりに夜用のタックルを取り出します。

・ 竿 アテンダーⅡ2号 5.3m
・ リール トーナメント3000SH-LBD 
・ 道糸・ハリス サンライン ブラック5号
・ ウキ キザクラ(ケミ37) 5B
・ ハリ 尾長くわせ8号
・ タナ 3ヒロ~


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夜用タックルとは言いましたが、男女の夜バージョンに比べるとかなり貧弱。
その中途半端とも思える夜タックルを抱えて船着きに立ち、マキエをパラリと撒いてみます。潮はゆっくりと北方向。そのトロトロと流れる潮流の中に仕掛けを放り込んでみると、仕掛けが潮になじむ前に魚からの反応がありました。上がってきのは足の裏クラスのコナガ君。リリースして再び同じポイントをトレースしてみます。.....が連発で食ってきたのは、先ほどと同寸の尾長君でした。

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釣ってはリリース、釣ってはリリース.....。
針を飲み込んだ固体のみキープする釣りを続けますが、サイズUpとはなりません。コヤツらをかわして良型を釣り上げる方策はないものかと色々と試してみましたが、そんなコナガのアタリも夜の帳が下りた頃にはピタリと止まってしまいました。

いよいよイサキタイムの到来。タナを深めにして、ゆっくりとした潮流に仕掛けを預けます。
1流し2流し3流し....... 妖しく光るケミの光を何度も回収しますが、サシエは無傷で返ってきます。タナの探索も既に竿2本半.....。さすがに集中力も途切れがちになってきたので、少し仮眠を取る事にしました。

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※ ハナレに瀬着けする丸銀 マリンアスリート

いつもなら2~3時間も寝れば目が覚めるのですが、今回は7時間もの大爆睡Zzzz!
イサキTimeの終わりに焦りを覚えながら釣り座に戻ります。ケミホタルを新しいモノに取り換えて夜釣りの再開。イサキよカモン.....美味しいイサキに期待を込めての釣りでしたが、食ってきたのはイサキならぬ夜オナガ。40cmを少々超えた今遠征一の良型君でした。

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次の1尾を求めて夜釣りを続けます。しかし、ハナレとの水道を流れる上潮が徐々に速くなり釣り辛い状況に.....。底潮が行けばイサキがバンバン食ってきそうな感じでしたが、上手く仕掛けを馴染ませる事ができません。結局、夜釣りはオナガ1枚で終了、明るくなったのを頃合いに夜用のウキを昼用に交換しました。

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昼用に選んだウキは1.2g負荷。直結部にBB、ハリスの中間にG2を打って放り込んでみます。ハナレとの水道を流れていた上潮も徐々に緩み、仕掛けを馴染ませるには良い感じ。目視できていたウキも複雑な潮に揉まれて徐々に潜航を開始しました。パラパラと潮のリズムに合わせて出ていく道糸を指で押さえながら穂先を見守っていると、明らかに別次元の力が道糸の放出を加速させていきました。大きく合わせをくれてやると、しっかりした重量感が竿にドン。目の前は瀬だらけなので、一気に引き寄せたいところですが、イサキの可能性もあるのであまり強引なヤリトリはできません。なんとなくのらりくらり.....そんな感じでタモに入れ込んだのは再び40cmを超えたオナガでした。

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午前9時、期待したイサキのイレグイに出会う事なく納竿。
見えない夜、複雑な潮流の中に仕掛けを入れる難しさを感じる事になりました。もっと仕掛けを重くすれば事は簡単に思えますが、マキエの筋が見えないのは致命的。食わすポイントが全く想像できない釣りはやおーいきません。こんな時に手っ取り早いのはカゴ釣りなんですがねぇ....。
連続バラシの上に大爆睡、そして上潮の攻略と反省多々ですが、オナガ40Upの結果に救われた上五島遠征となりました。

ちなみにイサキとオナガはお造りでいただきました。
どちらも甲乙つけがたいお味.....上五島の魚族に感謝です m(__)m

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GWの上五島.....

GWは上五島へ釣行しました。
白瀬に行くならヘリオス、美良島に行くならシーウィングという選択となりましたが、ヘリオスの出港が遅れるとの事なので  シーウィングの小波船長のお世話になることになりました。

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シーウィングは晴天ベタ凪の海上を爆走し帆揚瀬から瀬着けを開始。
倉島、美良と順次お客を下ろしていきます。

ボクハ ドコニ イクノダロウ.....  そんな事を思いながら上五島の景色を楽しんでいると... 
「yukimaruさ~ん 今から下げやけん、あれに上がらんね?」

小波船長の指した方向はを美良島「北の鼻」のチョイと西。よくよく目を凝らして見てみると、海から遠慮げに頭を出した瀬がありました。

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アノ チョボニ ノルン カイ..... w( ▼o▼ )w キャー...デンジャラス!!

船が通る ⇒ 波が来る ⇒ 荷物が流される ⇒ 水泳大会 ⇒ 結果ズブ濡れ

イヤ~なイメージが頭を駆け巡りましたが、小波船長曰く.....
「下げはヨカ潮の行くもんね.....」
その一言にホロっときて  ノリマス! と手を上げてしまいました.....(笑)

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狭さよりも海面の近さを気にしながら、マキエと仕掛けを準備します。
選んだタックルは.....

・ 竿 アテンダーⅡ1.75号 5m
・ リール トーナメント3000SH-LBD 
・ 道糸・ハリス サンライン ブラック2.5号
・ ウキ 松山L 2-2 
・ ハリ 尾長くわせ7.5号
・ タナ 2ヒロ~


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西方向にトロトロと流れる潮に任せてみます。
1投、2投、3投.......
潮流は速過ぎず遅過ぎず。
仕掛けの馴染みも上々で釣り易いのですが、サシエは無傷で返ってきます。

矢引単位でウキ止めを下げ、サカナの居るタナを探索。.....すると、竿1本半弱で男らしいアタリを捉える事ができました。上がって来たのはノッコミ途中を思わせるイサキ君。
嬉しいシーズン初物の登場となりました。

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その後、同寸のイサキを追加したのですが、キープサイズのクロの便りがありません。
コッパをかわしてイサキをかわして......そんな技量は無いので、遙か沖を攻めてみることに。マキエを足元にバンバン撒いて、サシエは単独の大遠投。そんな確証の無い釣りでしたが、マキエとサシエは合っていたのか、暴君ヒラマサが当たってきました。タックルがタックルなので出したり巻いたりと軟弱なヤリトリ.....何とか足元まで連れてきて姿を確認したのですが、あと一息のところでお決まりのラインブレイク.....(゜◇゜)ガーン

オノレ オコッタゾ.....

ハリスの号数を上げて仕掛けを放り込んでみます。
暴君は群れているのか、アタリは直ぐにありました。

コンド ハ トッチャル.....!  w( ▼o▼ )w ヒラマサ クイタイ...

ドラグをキンキンに締めて強気一番の心持ちで後手に回らず攻めてみます。 

オノレ コノヤロ ガギグゲゴ...... (゚Д゚)ゴルァ!!

竿が折れんばかりに胴を締め上げましたが、敵の異名は磯の暴君.....。
1.75号竿に3号程度のハリスで太刀打ちできるハズはなく、結局、4発当たってきましたが、タモに納める事はできませんでした。

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ウキの衝動買い

またやってしまった.......。  (´Д`;)/ヽァ・・・
この手のウキを見つけると、ついついポチっとしてしまう。



釣行回数は減る一方なのにウキは増える一方。
チョイと珍しい浮力があると必要ないのに欲しくなる。
言い訳だけども、浮力のバリエーションが豊富なウキってのは困ったモノである。


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天橋立

城崎温泉で一泊した後は日本三景の天橋立に行きました。
リフトで展望台に上がると「飛龍観展望」...っとありました。
確かに絶景。海と空が逆に見えるという「股のぞき」が有名ですが、ホントは対岸側の展望台から行うのが正しいと聞きました。ですので、観光船で対岸に渡り、再びリフトで対岸の展望台に行くことになりました.....(笑)



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¥駐車場+¥展望台へのリフト+¥観光船+¥展望台へのリフト
有名な観光地はお金が要るようにできてます..... ヾ(▼ヘ▼;)タカイノゥ!

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城崎温泉 月のしずく

城崎温泉では 「月のしずく」 というお洒落な名前の宿に泊まりました。
造りは古い感じですが、綺麗に改装されており、床は全て畳敷き。玄関で靴を脱いだら素足で歩き回れます。喧騒の隠れ家....という通り名があるようで、立地を含めてとても静かなお宿でした。



温泉宿の楽しみといえば、その宿の板長が腕をふるう夕食ですね。
カニはシーズン終盤でしたが、松葉ガニをお造りでいただく事ができました。

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カニのハイシーズンになるとかなりお客が増えるとか.....
喧騒の隠れ家で静かに松葉ガニをいただくってのはかなりの贅沢ですね。

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そして、メインディッシュは但馬牛のしゃぶしゃぶ.....
けっこうな量があったのですが、お肉の素性が良いのかスルっと胃袋に納まりました。

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喧騒の隠れ家 月のしずく   ⇒HP 
城崎温泉に行ったらば、もう一度泊まりたいお宿です。

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